豪雨災害視察(広島)

2018年07月15日

東広島市から竹原市へ。ここでは道法知江市議と同流し、被災現場を視察しました。この現場ではおそらく2~3基あると思われる堰堤が土砂で崩れ、その巨大な破片が数十メートル下まで到達していました。被災された住民の方にお見舞いを申し上げ、私有地内の土砂撤去や下水道の敷設、片付けへの人手が欲しい、そして今後の生活への不安等、様々なご意見、ご要望を伺いました。その後、市役所にて今榮敏彦市長と面会し、市内の被災状況等の説明を受け、しっかりと連携して対処していくことを申し述べさせて頂きました。

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